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6年生11月の公立中高一貫校受検スケジュール



最初は、どうなることだろうと思っていた
11月からはじまった受検生活。

息子のスケジュールは、もうパンパンでした。

学校から帰って、まずおやつを食べたら、
日課の漢字問題10問と桁の多い計算問題をやる。

その後、週3日は塾へ。
週2日はサッカーへ。

帰って来てからは、塾ではやりきれない
問題集をやる。
その他、塾でやったことの復習と、塾からの宿題。

寝るのは、12時近く。

土曜日は、サッカー。
模擬試験があれば、そちらを優先。

日曜は、志望校別の日曜特訓へ。


塾ではやりきれない問題集というのは、
塾で使用しているテキストのことで、
本当は、4月から始まっているものを、
息子の場合、11月の授業から受けているので、
それまでのやっていない部分を埋めてなければならないのです。

理数系の講座に関しては、サッカーの日とぶつかってしまって
とれないので、テキストだけをもらいました。

これらに関しては、塾の先生とよく話して、
必要な部分を厳選してもらって、やっていくようにしました。
この大量にある問題集、全部なんてやってられませんから。

最初は、息子の表情も不安でいっぱいでした。
私も、これでいいのだろうか?と悩みました。

これが、本当に息子のためになっているのだろうか?と。
でも、考えている暇はありません。

もう大きく1歩足を踏み入れてしまったもの、
突き進むしかなかったのです。

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テーマ : 中学受験
ジャンル : 学校・教育

Keyword : 公立中高一貫校 受検 スケジュール

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プロフィール

バジリコ

Author:バジリコ
自宅学習を中心に、最後ラストスパートの塾通い。
おそい出だしでしたが、公立中高一貫校になんとか合格。


私たち家族が体験した中学受検と、小学校時代にやってきたこと、中学に入ってからの日々の生活などを、母(私)の目線でしるしています。

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