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公立中高一貫校受検の塾通いはいつからが理想的?

6年2学期の半ばまでは、ダメもとで受けてみようか!
受かったらラッキーだよね!という甘い考えでした。

というより、まだ本当に受けるときめたわけではないし~・・・、
でも、そろそろ決めないと!という感じで、
最終決定をしたのが、この時期だったのです。
おそすぎですね。

ですから、それまでに、やってきた事と言えば、
小学校入学以来、進研ゼミ小学講座を続けてきたので、
5年生から、公立中高一貫校受験にあわせたオプション教材だけを、
ゆる~い感じで進めてきました。

公立中高一貫校受検対策コースというやつです。
進研ゼミ小学講座のページの右下の方にあります)

一応、公立中高一貫校を受けてみる!という選択肢も考えられるから、
少しは、準備しておこうか!というレベルでした。

でも、その教材のおかげで、
常に公立中高一貫校の情報は、なんとか得ることができてました。
親向けの情報誌が、ついてきますから〜。

5年生の間は、これで充分だと思いました。

でも、6年生になって、これだけで通すのは、
やはり、ちょっとたりないですね。
ということに気づいたのは、
6年生後半の塾通いを、はじめてからだったのですが・・・。

結果からいえば、6年はじめか、もしくは夏休みくらいからは、
塾なり、もっと教材をふやすなりして、しっかりはじめていた方が、
余裕があって、理想的ではないかと思いました。

でも、それ以上早くする必要は、なかったと思っています。
ふだんの生活を楽しむことが、1番大事な要素なのですから。

それにしても、うちの場合は、
本気モードになるのが、おそすぎたので。
ちょっと、全てのことが、ぎりぎりになってしまいました。

受かったから、よかったものの。という感じです。


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テーマ : 教育
ジャンル : 学校・教育

Keyword : 公立中高一貫校 進研ゼミ小学講座 公立中高一貫校受検対策コース 教材

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プロフィール

バジリコ

Author:バジリコ
自宅学習を中心に、最後ラストスパートの塾通い。
おそい出だしでしたが、公立中高一貫校になんとか合格。


私たち家族が体験した中学受検と、小学校時代にやってきたこと、中学に入ってからの日々の生活などを、母(私)の目線でしるしています。

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